2019年06月10日
THE WIND
https://youtu.be/L4wDnlOij5o
Sony α7R III + FE 100mm F2.8 STF GM OSS
Shooting location : Hamamatsu City
Shooting Date : June 1 , 2019
Sony α7R III での、初めての動画撮影です。
1080p まで対応しているので、通信速度に余裕のある方は、ぜひ、1080p でご覧ください。
2018年12月11日
ダム見学会
GoPro HERO6 Black + iMovie
Shooting location : Mori Town
Shooting Date : August 17 , 2018
今年の8月 17 日に開催された、森町にある 太田川ダム の見学会の様子、久々の動画 UP です。
ダム見学会は毎年行われているようですが、初めての参加です。
2時間のツアーを 15 分に凝縮!( 笑 。)
1080p まで対応しているので、速度に余裕のある方は、是非そちらでどうぞ。
2018年06月30日
sparrow
GoPro HERO6 Black + iMovie
Shooting location : Mori Town
Shooting Date : June 25 , 2018
実際にムービーを作りながらでないと iMovie の操作は覚えられないだろうなぁ ・・・
ということで、急ぎ早やにムービー第2弾です。
ただ、相手は野鳥なので、ムービーの時間が6分と、いたずらに長くなってしまいました。
今後は編集や構成とかも考えなければ。
今はまだ、iMovie や GoPro の操作を覚えることがメインなので、時間列にカットを並べて、つなげて、色調を統一するくらいのことしか出来ませんが、気が向いたらデジカメで撮影したカットを挿入したりして構図や画角を変えて、凝ったものができるようになったらエエなぁ〜と ・・・
ただ、面倒くさがりなのでどこまで続くかはわかりませんが。( 笑 。)
2018年06月24日
MOVIE
GoPro HERO6 Black + iMovie
Shooting location : Mori Town
Shooting Date : June 17 , 2018
今年の1月に入ってすぐに Grandma が亡くなり、写真を撮られるのがあまり好きではなかった Grandma なので、彼女をメインに撮影した写真はほとんどなかったけれど、見返している中で、WIFE が Yuuka を撮った動画の中に、偶然に Grandma が映っているものがあって、その動画の中で元気に動く Grandma の情報量の多さに写真よりも生々しさを感じたと同時に胸に熱く込み上げてくるものを感じたのでした。
もっと動画で撮っとけばよかった ・・・
と思ったと同時に、
子供たちの動画をもっと撮っとかなければ ・・・
と思い立ち、1月中にビデオカメラを購入したのでした。
ビデオカメラとは言っても、そこは普通のビデオカメラには行かずに、広角単焦点でしかも画質は ・・・ な GoPro に行くところが病んでいるかも。( 笑 。)
まあ、普通のビデオカメラよりも安いし、ハードに扱っても壊れないし、水中撮影もできるので、子供たちを撮るのにはアクションカムの方が良いかなという思いつきでした。
ただその後、デジタルカメラを新調したりしたので動画を撮影する機会には恵まれず、こんにちに到るのでした。
2010年10月19日
6 months
Movie Place : Hamamatsu City
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
iMovie はじめ iLife に入っているソフトは、基本、マニュアルがありません。
Apple のホームページに簡単な使い方を解説したビデオ チュートリアルがありますが、それはもう 本当にソフトの流れを説明するようなもの。
ユーザーはタッチ アンド トライをして、自らソフトの使い方を探って発見してゆく感じです。
今回のパラパラ動画 ( 仮称 ) も
『 そういえば、静止画も取り込めたなぁ ・・・ 』
という気づきから
『 写真をつなげて動画みたいに出来るかも、マトリックスみたいに 』
と、思いつき、実験してみました。
まあ、マトリックスとまでは言いませんが( 笑 。 )
実際には iMovie に写真を取り込むためには、あらかじめ iPhoto に写真を登録しなければいけなかったり、写真の表示時間の最小が 0.1 秒 ・・・ つまりは 1 秒間に 10 コマ。10 秒の作品で 100 カット要るわけか ・・・ だったりと試行錯誤や制約がありますが、出来上がったパラパラ動画 ( 仮称 ) は、色こそ付いておりますが、昔のサイレント映画や 8 ミリフィルムのような雰囲気を持っていて、これはこれで面白い表現だと思います。
マニュアルがなかったり制約が多かったり ・・・
iLife はユーザー自らが使い方や使い道を考えるソフト。
Mac が道具たる所以です。
2010年10月18日
in the park
Movie Place : Hamamatsu City
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
今まで一眼レフカメラは、EOS 7 ・ EOS Kiss DX ・ EOS 40D ・ そして EOS 5D Mark2 と使ってきましたが、今回はじめて連射撮影機能を使いました。( 笑 。 )
そういえば、5D Mark2 にはありませんが、内蔵フラッシュも一度も使ったことがなかったっけ ・・・
もちろん、外付けのフラッシュいわんや。
2010年10月12日
Walks with SORA
Movie Place : Hamamatsu City
EOS 5D Mark2 / EF 28mm f1.8 USM
2010年10月04日
wind
Movie Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
カメラ内蔵のマイクだと、風の音はもちろんのこと、レンズのピントリングを回す音や設定ダイヤルを回す音まで拾ってしまう。
やはり動画を撮影するには、外付けのマイクは必須だなぁ。
でも、それなりの性能のマイクだと それなりの大きさがあって、風の音を遮るウィンドマフなんて毛皮のコートを被せた日には、カメラを構える その姿は、周りから見ると物々しい雰囲気・・・浮いた存在になってしまう。
子連れならば それでもかまわないだろうけれど、街歩きの普段の散歩では ・・・
周りの その視線に耐えられるのか?
2010年09月26日
August 2010
Movie Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
久しぶりにムービーを作ってみました。
Mac にバンドルされている iMovie で 1 時間くらい。
簡単に出来るのだけれど、それだけ自由度もなく・・・
もう少し本格的な動画編集ソフト Final Cut Express 4 が 手頃な値段でよいのだけれど、このソフトの発売は、もう 3 年前。
環境の進歩 著しい動画業界で、3 年のブランクはいかがなものか?
移行できずに悩むところです。
まあ、自由度の高いソフトを使うと、それだけ どうするかと悩みも多くなるのでしょうけど。( 笑 。 )
今は iMovie で本数を作って、動画に慣れることが先決かな。
2010年07月14日
rainy river
Movie Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
2010年07月03日
Countory Road
Movie Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
2010年06月28日
Mori's festival 01
Movie Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
2010年06月26日
June16.2010
Movie Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
2010年06月25日
June7.2010
Movie MIKA : Edit Suntaro
Movie Place : Hamamatsu City
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
2010年03月23日
Birth
3 月 22 日
午前 3:00
はじめまして。
ありがとう。
Picture Place : Hamamatsu City
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
2010年02月28日
walk
Picture Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 100mm MACRO f2.8 USM
2010年02月27日
bubble
Picture Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 100mm MACRO f2.8 USM
2009年12月11日
spider
Spider of winter.
ムービーだとブログの容量をほとんど取らないので、ついつい上げてしまう。
Picture Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 100mm F2.8 MACRO USM
2009年12月08日
立ち読み知識

本屋さんで立ち読みをして、EOS MOVIE について知ったことが幾つか。
まず、ムービーにピクチャースタイルが反映されること。
それから、シャッタースピードは 1/30 秒くらいが丁度良いということ。
ピクチャースタイルが動画に反映されるということは、ピクチャースタイルーエディターで作った色調を動画に反映させることができるということでもあります。
つまり、編集作業で動画の色調補整をする必要がなくなるということ・・・ひいては、色調補整機能がない編修ソフトでも、好みの色調のムービーを作ることができるということなのです。
・・・先に色調を決めて撮影するということは、結構 難しいことでしょうけど。
それから、シャッタースピードが 1/30 秒くらいが丁度良いというのは、例えば噴水を写真に撮った場合、シャッタースピードが速いと噴水の水の玉がハッキリ写るけど、シャッタースピードが遅いと、水の玉は映らずに、水玉の軌跡がつながって写ります。
動画の場合、このつながり・・・残像が写ることによって、動画が滑らかに流れるのです。
どうりで、祭りの動画がシャカシャカとしていたわけだ。
こういう、ちょっとした知識を知っているのと知らないのとで、完成ムービーに違いが出るのでしょうね。

Picture Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM
2009年12月07日
手ぶれ補整 (4)

IS 付きレンズは本数、機種が限られていますし、歩いた時の振動を抑えきれない。
かといって、スタビライザーを装着するとムービー専用機になってしまい、写真が撮れなくなってしまう。
ハードウェア的に限界があるとなると、次に思い浮かぶのは、ソフトウェアで手ぶれを補整するということ。
Adobe の Premiere Elements 8 や、Apple のバンドルソフト iMovie'09 にその機能があります。
やはり、この方法が一番、お手軽で現実的かな。
ただ、これらのソフトは入門者用に作られているので、編修機能面で自由度が少ないようです。
出来れば Apple の Final Cut Express 4 クラスの編修機能が欲しい。
ですが、Final Cut Express 4 には手ぶれ補整機能がないので、Final Cut Express 4 で編修をする場合には、iMovie で手ぶれ補整したものを一旦 書き出して、それを Final Cut Express 4 で再度 読み込むといった回りクドイ方法が必要になってしまいます。
一度 書き出しすることによって、画質も劣化してしまいますし。
要は、2 年前に発売された Final Cut Express 4 が、早い時期にバージョンアップされればよいのですが・・・
でも、Final Cut Express 5 に手ぶれ補整機能が付く確証も無いわけか・・・

Picture Place : Mori Town
EOS 5D Mark2 / EF 50mm f1.4 USM


